茉莉ひめか、もちもち白肌と張りのある尻が卑猥すぎる人妻を1ヶ月禁欲させてから生チンで何度もイカせて膣奥に精子をぶちまけるまで
茉莉ひめか(まつりひめか)の135分作品です。



エロがものすごい人妻を禁欲させて無限絶頂させる、中出し解禁ー。 茉莉ひめか
触れるだけで沈みそうなもちもち白肌と、ぷりっと張った尻を持つ人妻の禁欲が始まった
指が沈み込みそうなほど柔らかく弾力のある白い肌、触れた瞬間に手のひらが吸い付くような質感の肉体を持つ茉莉ひめかに、1ヶ月間いっさいの自慰も性交も禁じた状態で過ごさせた。
清楚な顔立ちで微笑む姿は隣に住んでいる普通の奥さんそのものなのに、その白い肌の下にはぷりっと実ったお尻と柔らかく盛り上がる乳房が詰まっていて、禁欲期間を重ねるほどに解放を求める熱が肉体に溜まっていくのが手に取るようにわかった。









1ヶ月分の飢えが、生チン中出しでぜんぶ溢れ出した
禁欲明けのひめかの身体はすでに限界で、指が触れるだけで声が漏れ、舌を這わせれば腰が揺れた。
ブラのずれた胸に白い液が垂れ落ちる場面、汗でびっしょり濡れた白肌に生チンをあてがわれた瞬間の表情、後ろから激しく腰を叩きつけられて首を反らしながら達するその顔が、1ヶ月の禁欲の重さをそのまま映していた。
コンドームなしで奥まで埋められた生の感触にひめかの身体は止まらなくなり、イキ潮を撒き散らしながら何度も絶頂を繰り返した末に、膣奥へ精子を一滴残らず注ぎ込まれた。
満たされた顔で余韻に沈むひめかの白い肌に、まだ熱が残っていた。

