三雲彩葉、娘の彼氏に10年分の飢えた身体を暴かれ大痙攣エビ反りで我を忘れた熟女母の不倫中出し
三雲彩葉(みくもあやは)が出演した「最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。」シリーズの149分作品です。



最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 三雲彩葉
10年間ひとりで抱えてきた欲望が、娘の彼氏の前で決壊した
シングルマザーとして娘のミクを育て上げ、恋愛も男も遠ざけたまま10年を走り続けてきた三雲彩葉。
エプロン姿で台所に立つ彼女の首筋に娘の彼氏が顔を近づけた瞬間、長い髪をかき乱されながら唇を重ねてしまった。
いけないとわかっていても、ずっと飢えていた身体がもう言うことを聞かなかった。
リビングのカーペットの上に押し倒されてニットをたくし上げられ、形のいい美乳がブラからこぼれ落ちる。
張りを保った乳房と薄い腹、そこへ若い男の指が割り込んでくる感触に、閉じていたはずの膣がじわりと濡れていった。







バイブで潮を吹き、エビ反りで絶叫して、最後は子宮の奥に精液を受け止めた
ベッドに組み敷かれバイブを膣に叩き込まれると、10年分の渇きが一気に溢れ出すように潮が飛び散り、彩葉の身体はシーツを濡らしながら何度も痙攣した。
騎乗位で若いちんちんを咥え込んで腰を揺らす姿は汗でしとどに濡れ、細い首を仰け反らせて乳首を晒したまま快楽に顔を歪めていく。
娘のことを思う気持ちは本物のまま、それでも止まれなかった。
押さえつけられて激しく突き上げられるたびに叫び声が漏れ、最後は膣の奥深くに精液を注がれて、それでも彩葉の身体は震えが止まらなかった。
あの10年間を返してくれとは言えない、もう知ってしまったから。



