中島美南、障子の向こうから漏れた母さんのよがり声と祖父のチンポを愛おしそうにしごく下品な熟女の姿が、僕を生涯熟女好きに変えた
中島美南(なかじまみなみ)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの149分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 中島美南
実家の障子の向こうから、紛れもない母さんのメスのよがり声が聞こえた
久しぶりの帰省、祖父の部屋から漏れてくる妙な声に足が止まった。
静かに障子を開けると、セーターをたくし上げて豊かな乳房を晒したまま横たわる祖父の上に跨り、愛おしそうに老いたチンポをしごく中島美南の姿があった。
夫への不満を抱えながら黙って介護に徹していたはずの母さんが、祖父の口に乳首を含ませながら下品な顔で喘いでいる。
黒髪をさらりと揺らし、重たく垂れる巨乳が祖父の顔に押しつけられるその光景は、息子として直視できるはずのないものだったのに、目が離せなかった。







障子の隙間から見た、汗ばんだ巨乳と中出しされるまで腰を振り続ける母さんの姿
濡れたマ●コに祖父のチンポを受け入れ、ぷっくりと膨らんだ巨乳を両手で揉まれながら腰を打ちつける中島美南の肉体は、汗でしっとりと光っていた。
四つん這いでチンポを咥え込む背中のラインと、たわむ乳が畳に向かって揺れるあの絵が焼きついて離れない。
最後は深く突かれたまま眉根を寄せてイキ、中出しの精液が溢れても腰の動きが止まらなかった。
あの日見てしまったものが、僕の熟女への欲望に火をつけた。



