皆月ひかる、アヘ顔変態を小馬鹿にしていた淫語痴女がデカチンをずっぽり咥えた瞬間から口を開けてベロを垂らしたまま止まらなくなったド淫乱メス堕ち
皆月ひかる(みなづきひかる)の134分作品です。



アヘ顔で興奮するような変態男を馬鹿にしていた淫語痴女がデカチ○ポにハメられた途端にアヘ顔を晒してド変態メス化! 皆月ひかる
変態をバカにしていたはずの痴女が、一番ド変態だった
アヘ顔で興奮する男を見下しながら淫語で煽り、舌を出して嬉しそうに笑う皆月ひかるの顔は、黒髪ぱっつんの小顔に大きな瞳、どこか小悪魔めいた愛嬌を持っていた。
千鳥格子のチューブトップからのぞく鎖骨、むっちりと張りのある太もも、紫のTバックが食い込んだ丸くボリュームのある尻がヒールの上で揺れるたびに、こちらの視線を強制的に引き寄せる。
オナニーサポートと称してアヘ顔とすました顔を交互に見せながら視聴者を小馬鹿にし、ベロ出しでオナホを舐め回す余裕は、まだデカチンに出会う前の話だった。

















挿入した瞬間に口が開いて、そのまま戻ってこなかった
仰向けの男の上に跨り、ベロを垂らして唾液を落としながら手コキと生フェラを繰り出す皆月ひかるの顔がみるみる崩れていく。
チンポの匂いをクッサイクッサイと恍惚とした表情で嗅ぎ、顔に押しつけられるたびに目が据わっていった。
そして挿入した瞬間、それまで人を見下していた顔の面影は完全に消えて、口を開けてベロを晒したまま腰を振り続けるド淫乱メスだけが残った。
騎乗位でイキ散らかし、顔射を受けてお掃除フェラで舐め取るところまで、変態をバカにしていた女が一番深くハマっていた。


