依本しおり、真面目すぎる訪問介護士が仕組まれた事故で罪悪感を握られ仕事着の下に隠れていた鍛錬ボディを好き放題に嬲られ封印していた性欲が溢れ出すまで
依本しおり(よりもとしおり)が出演した「禁断介護」シリーズの132分作品です。



禁断介護 依本しおり
毅然とした態度で跳ね返していたはずの老人に、真面目さごと攻略された
清潔感のある黒髪をポニーテールに束ね、ピンクの介護ユニフォームをきっちり着こなした依本しおりは、仕事への誠実さが顔つきにまで滲み出るような女だった。
新たに担当することになった老人は介護中に隙あらば尻に手を伸ばしてくる筋金入りのスケベで、しおりは毎回きっぱりと制してきた。
ところがある日、老人が指を怪我して「おまえのせいじゃ」と詰め寄ってきた。
事故に見せかけた罠だと気づく余裕もなく、真面目すぎる性格が生む罪悪感がしおりの毅然とした態度を内側からじわじわと溶かしていった。

















ユニフォームの下に隠れていた卑猥な鍛錬ボディが、老人の手の中で暴かれた
責任を取れという言葉一つで断れなくなったしおりの胸元に老人の顔が埋まり、ユニフォームの下に隠れていた豊かな乳房が両手でわしづかみにされる。
引き締まりながらも柔らかく盛り上がる肉感的な体は、真面目な仕事着の下でずっと息を潜めていた。
翌日も翌々日も訪問するたびにエスカレートしていく老人の要求に、しおりは口を引き結びながらも拒めない。
四つん這いの姿勢で秘部を舐めさせ、指を絡ませながら目を細めていくうちに、ずっと蓋をしていた性欲が静かに、確実に、外へ漏れ出していった。


