皆月ひかる、眼鏡の地味っこ妹がスクール水着のむっちり美尻をまさぐられ「お兄ちゃんして…」と性に目覚めるまで
皆月ひかる(みなづきひかる)の120分作品です。



妹・ひかるの大人のレッスン「お兄ちゃんして…」 皆月ひかる
眼鏡をかけた小柄な妹が、お兄ちゃんに大人にしてほしいと言い出した
黒縁眼鏡にツインテール、小柄でベビーフェイスの皆月ひかるが紺色のスクール水着姿でカメラの前に立っている。
華奢な肩からすらりと伸びる腕、水着の生地がぴったりと張り付くその体には、小ぶりな胸と体型に不釣り合いなほどむっちりと盛り上がる尻が同居していた。
普段は地味で目立たない妹が「オトナのエッチで私を大人にして」と上目遣いで口にした瞬間、その言葉の重さとあの尻の丸みが頭の中で重なって離れなくなった。

















水着を脱がさず尻をまさぐられ、眼鏡の奥の目つきがとろけていった
水着をずらしながら尻の肉を鷲掴みにされ、眼鏡の奥の目が半分閉じて唇が開いていく。
スクール水着の生地越しに割れ目を指でなぞられるたびに小さな体が震え、ベビーフェイスには似合わない淫らな表情が滲み出てくる。
胸を揉まれて白いシャツに顔を埋めながら声を漏らすひかるの横顔には、もう地味っこ妹の面影はなかった。
あの「お兄ちゃんして」の言葉の先に待っていたものを、ひかるはどんな顔で受け取ったのか。


