美咲かんな、10年ぶりに再会した幼馴染があの頃のいたずらっぽい笑顔のまま舌を伸ばしてちんぽをしゃぶり騎乗位で腰を振って中出しまでねだった
美咲かんな(みさきかんな)の140分作品です。



10年ぶりに再会した幼馴染とあの頃みたいに無邪気に遊んで朝までお泊まりエッチして泣いた。 美咲かんな
10年前の甘酸っぱい記憶が、あの笑顔と一緒に戻ってきた
なんとなく過ぎていく毎日が一瞬で吹き飛んで、目の前に現れたのが美咲かんなだった。
ショートカットの黒髪、細い首筋、透き通るような白い肌、あの頃と変わらないいたずらっぽい目をした幼馴染が大人の女になって目の前に立っていた。
再会の興奮が冷めないうちにかんなは躊躇なく舌を伸ばしてちんぽに絡めてきて、上目遣いにこちらを見ながら口の端に唾液を滲ませてしゃぶり上げる姿に10年分の欲望が一気に溢れ出した。
あの頃ファーストキスでカッコつけた相手が、今は亀頭を舌先でねっとりと舐め回しながら嬉しそうに笑っている。







スレンダーな裸体を重ねて、朝まで一つになった
服を脱いだかんなの体は想像以上に女だった。
ほどよく張った美乳、くびれた腰からなだらかに広がる丸い尻、滑らかな白い肌が汗ばんで光る。
騎乗位で跨って腰を前後に揺らしながら膣でちんぽを締め上げてくるかんなの表情はもう無邪気なんかじゃなくて、快感に口を開けて眉根を寄せた痴女の顔だった。
後ろから腰を掴んで深くまで突き入れると細い体が震えてそのまま受け止め、最後は精液を口に受けて舌の上で見せてから泣いた。
あの頃好きだった女の子の中に出して、二人で朝を迎えた夜のことは、たぶん一生忘れられない。

