三澄寧々、白い水着紐を自らほどいて色香漂う官能ボディを泡まみれのバスルームで晒していた
三澄寧々(みすみねね)の114分作品です。
三澄寧々/Amrita~ねねのいる世界~
清楚な白ブラウスの奥で、寧々の色香漂う官能ボディが解き放たれるのを待っていた
長い黒髪に清楚な白ブラウス姿で小首を傾げてみせる三澄寧々、その笑顔の奥には誰にも見せたことのない艶めいた肉体が隠されていた。
赤いソファの上で白い水着の紐を自ら引き解くと、スレンダーな肢体の中心で形良く実った乳房がふるりとこぼれ出て、薄いピンクの乳首がつんと起ち上がる。
恥じらうように上目遣いでこちらを見つめながらも、指は止まらず紐をほどき続け、艶やかな色香が部屋いっぱいに満ちていった。
泡にまみれた美少女ボディが、バスルームで官能を解き放つまで
四つん這いになってソファに肢体を預け、くびれた腰から丸い尻までの曲線を惜しげもなく晒す寧々、脱ぎ捨てた水着の紐だけが名残のように傍らに転がっていた。
場面はバスルームへと移り、透けるほど薄く泡をまとった素肌から色づいた乳首が浮かび上がる。
濡れた前髪を掻き上げながら潤んだ瞳でこちらを見つめる寧々の表情には、もう取り繕う余裕など残されていなかった。
立ち上る湯気と泡の向こうに、寧々のいる世界がそっと息づいていた。
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