三澄寧々、泥●女社長のHカップ谷間に理性崩壊!彼女持ち絶倫チンポが金玉カラになるまで貪った汗だく一夜
三澄寧々(みすみねね)の115分作品です。
「ウチ泊まってもいいよ?」尊敬する女社長の艶かしい谷間とフェロモンに理性が保てず彼女を忘れ本能のままに貪り尽くした一夜 三澄寧々
お酒に弱い女社長が泥●、憧れの寧々さんと二人きりの夜が始まった
会食の席でベージュのスーツに身を包み上品に微笑んでいた三澄寧々が、代わりに飲まされ続けた酒で呂律も怪しくなり泥●状態に陥る。
普段はクールに部下を束ねる女社長が、終電を逃した僕を気遣い自宅に泊めてくれるという展開に心臓が跳ねた。
シャワーを終えたばかりの寧々さんの肌はしっとりと火照り、レースの際どいランジェリーから覗くHカップの谷間が深い影を作っている。
彼女がいることなど頭から消え去り、無自覚に漂わせるフェロモンだけが脳を支配していった。
理性のタガが外れた絶倫チンポが、朝まで寧々さんを貪り尽くした
はだけた胸元に吸い付き、たわわに実った乳房を揉みしだけば先端はすぐに硬く尖り上がり、寧々さんの口からくぐもった甘い声が漏れ始める。
酔いで朦朧としながらも反応する柔肌に興奮が止まらず、濡れた秘部へ猛るチンポをねじ込めば、騎乗位で腰を振る寧々さんの汗だくの肢体が淫らに波打った。
彼女がいるのに、尊敬していたはずなのに、金玉がカラになるまで何度も中に注ぎ込んでしまった一夜は、朝の光が差し込むまで終わることがなかった。
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