長瀬優子、古い蔵に閉じ込められた人妻の飢えた身体が息子の友人に見つかりバイブで濡れ乱れ若い肉棒を貪るまで
美月ゆう子(長瀬優子)(みつきゆうこ(ながせゆうこ))が出演した「新近親遊戯 続・蔵の中の私」シリーズの88分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 続・蔵の中の私 <九> 長瀬優子
「お前の母さん、好みなんだよな」その一言が頭から離れなかった
受験に専念させるためと言われ古い蔵を部屋にあてがわれていた息子の前で、友人の悠司が煙草をくわえながら言い放った言葉が耳に刺さった。
蔵の薄暗がりで腰を落として荷物を整理する長瀬優子の丸みを帯びた尻のラインが白いシャツ越しに浮かび上がり、その光景が記憶の中の悠司の言葉と重なった。
人妻は男日照り、若い男を待っている、そう言い切った友人の目には確かな確信があって、だからこそ払いきれなかった。

















蔵の闇の中で、人妻の飢えは若い肉で満たされた
扉の隙間から差し込む光の中で赤いサテンの上に全裸で座り、くびれた腹の下でバイブを宛がいながら口を半開きにして喘ぐ優子の姿は、息子の母親という立場をとうに脱ぎ捨てていた。
張りのある乳房と程よく肉の乗った腰まわり、四つん這いになった背後から見える剥き出しの尻と蜜で溢れた割れ目が古い蔵の静寂に溶けていく。
男を知らずにいた時間が長かったぶんだけ、その飢えは深く、若い肉棒を貪るたびに声が止まらなかった。
外の世界では決して見せない顔が、蔵の闇の中だけで咲いている。



