宮西ひかる、お互い既婚者のセフレが1ヶ月ぶりの再会で上下のお口を開いてごっくん中出し合計5発を笑顔で全部受け入れた冬の一日
宮西ひかる(みやにしひかる)の205分作品です。



全肯定ごっくんエンジェル 精飲も中出しも笑顔で受け入れてくれる既婚者セフレ宮西ひかると上下のお口でゴクゴクゴク…
寒空の下でニコニコ笑顔のまま待っていた黒髪の既婚者セフレが、その日だけは俺のものだった
冬の寒空の下、助手席に乗り込んでくるなりダウンに包まった体を縮めながらニコニコ笑顔を向けてくる宮西ひかる。
お互い指に指輪をはめた関係でも、久しぶりに会う喜びを隠しもしないその笑顔がたまらなかった。
さらさらのトリートメント済み黒髪をなびかせてピースサインを決めるその顔は無邪気で可愛らしく、しかしホテルのベッドに上がった瞬間にはっきりとメスの顔に切り替わる。
服を脱いだひかるの体は丸みのある柔らかい肉付きで、Fカップのたわわな乳房にはピンクの乳首が映え、白い肌との対比がひどく扇情的だった。
ランジェリーも落として全裸でベッドに正座するその姿を前にして、理性なんてものはとっくに意味をなしていなかった。

















精子を飲み干すたびに笑顔になる女が、雪の降る夜まで一滴残らず受け入れ続けた
昼飯を待つ間も嬉しそうにチンポを頬張り、手のひらに零れた精子まで愛おしそうに舐めとってごっくんする。
バニーコスのツインテールに着替えてからは「今日はそんな気分なの」と自らナマ挿入をねだり、初めての中出しを受けた後は洗面台の前でニコニコが止まらない。
涙目になりながらも献身的に奉仕し、中出しもごっくんも、こぼした精子の一滴も無駄にしないまま笑顔で全部飲み下す。
外に雪が積もり始めた頃には寂しそうに服をたたんでいたひかるが、最後に向けてきた笑顔だけが、頭にこびりついて離れなかった。



