宮西ひかる、ママには絶対言えない家庭教師の若妻が教科書を閉じてヨダレ垂らしの濃厚ベロキスで思春期チ●ポを狂わせ一生忘れられない快楽を教え込むまで
宮西ひかる(みやにしひかる)の117分作品です。



ママの友人とは思えないほど綺麗な人妻家庭教師の濃密接吻個別授業レクチャー 宮西ひかる
ママ友の息子と2人きりの個室で、ひかるの中の悪女が静かに目を覚ました
ノースリーブのリブニットから豊かな胸の丸みをやんわりと主張させ、清潔感のある黒髪をさらりと流した宮西ひかるがママ友の息子と向き合って参考書を開いた瞬間、2人きりの密室に妙な緊張感が満ちた。
友人の子どもだとわかっている、それでも目の前でソワソワと視線を泳がせるウブな男の子を見ていたら、意地悪をしてみたくなってしまった。
唇に舌先をゆっくり這わせる焦らしのキスから始まって、口内をかき乱す濃密なベロキスへと深まるたびに、机の上の教科書なんてとっくにどうでもよくなっていく。







ヨダレが糸を引いて口から溢れ、豊尻を揺らしながら悪女は快楽を刻み込んだ
舌と舌が絡むたびに2人の唇の間でヨダレが糸を引いて垂れ、思春期の剥き出しの欲望がギンッギンに反応するのを確かめながらひかるは薄い笑みを崩さない。
ブラをはだけてぷっくりとした乳首を晒し、紫のTバックが細い紐一本で丸い尻を際立たせたまま腰を落として深くまぐわう姿は、ママ友として接していたあの顔とはまるで別人だった。
ベロキスでとろけた頭で突き上げられながら口を開けて舌を差し出す表情に、もう勉強の記憶など入り込む余地はどこにもない。
ママには永遠に言えない授業の続きが、まだある。

