水端あさみ、男を欲情させてしまうカラダの持ち主が元同級生・元上司・配達員に次々と強引にハメられ「わたしとヤリたくなりますか?」と自ら問いかけるまで
水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「力づくの和姦」シリーズの96分作品です。



力づくの和姦 和姦か?レ●プか?男をその気にさせるカラダ… 水端あさみ
気の置けない友人のはずだった男が、あさみの肌を見た瞬間に別の顔になった
色白でしなやかな細身の躯に、張りのある小ぶりな乳と吸い付くような柔らかい肌を持つ水端あさみ。
自宅で気の置けない元同級生と酒を飲んでいたはずが、ふとした拍子に服をはだけさせられ、その均整のとれたカラダを見た男の目つきが変わった。
友人という関係を踏み越えて都合のいい肉体として求めてくる手に逆らいきれず、パンティ一枚残した状態で脚を割られ、目を細めて喘ぐあさみの顔が映る。
続いてかつて身体を重ねた上司の自宅に呼ばれ、復縁を迫られながら後ろから腰をつかまれ服を着たままバックで強引にハメられる。
眉を寄せて口を開いたその表情には、拒絶なのか受け入れているのか判然としない色が滲んでいた。

















「わたしとヤリたくなりますか?」——自分のカラダの業に気づいた女の、静かな問いかけ
なぜ男たちは自分に手を伸ばしてくるのか、と考え込んでいたあさみの前に荷物を届けにきた配達員が現れる。
応対しながら口をついて出た言葉は「わたしと、ヤリたくなりますか?」という、自分でも予想していなかったものだった。
髪を乱しながら騎乗位で腰を振り、上半身を反らせて乳を晒すあさみの肌はあの細身からは想像できないほど肉感的に揺れる。
自分が男を狂わせているのか、それとも男たちに狂わされているのか、その境界線がどこにあるのかはもうわからないまま、あさみの躯だけが正直に濡れていく。



