みずき紗英、卑猥な言葉で焦らしながら極上手コキと顔面騎乗を仕掛ける痴女が発情汁じゅるじゅるの股間を晒すまで
みずき紗英(みずきさえ)の70分作品です。
わたしが痴女になるとき… みずき紗英
見つめる目と甘い声で追い詰める、痴女モードのみずき紗英が牝の顔を覗かせた
ピンクの下着から覗く白い太腿を惜しげもなく晒し、カメラの奥にいる男の顔をじっくり見つめながら囁くみずき紗英。
美乳を揺らしながら指を絡めて扱く手コキは、優しさの中にいやらしさを含んだ痴女の手つき。
真っ赤に充血した股間から溢れる愛液を自ら指摘しながら煽り、男の反応を楽しむようにペースを上げていく。
顔面騎乗で乳首を弄られ、みずき紗英自身が快感に飲み込まれていく
跨がった股間を顔に押しつける顔面騎乗で主導権を握っていたはずが、乳首を指先で転がされるたびに腰が揺れ始める。
責めているつもりが自分の体が先に音を上げ、じゅるじゅると濡れた性器が疼いて止まらなくなる。
痴女として攻めていたみずき紗英が、最後は自分の快楽に溺れていく姿だけが残された。
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