水野優香、昼間は従順な妻を演じる母が真夜中に豹変して父子の射精をまとめて支配する歪な主従関係を覗いてしまった
水野優香(みずのゆうか)の168分作品です。



ある日、目撃した両親の歪な主従関係ー。 夜中の0時を回る頃、攻撃的痴女に変貌した母に父子共々、射精管理されています…。 水野優香
禁断の部屋から漏れた嬌声が、この家の本当の支配者を教えてくれた
昼間の優香は完璧な妻だった。
夫に怒鳴られても穏やかに微笑み、家事をこなし、息子を気にかける、どこにでもいるような上品な母親。
黒髪をきれいに整え、柔らかい色のブラウスに包まれたその姿からは、夜中に何が起きているのか想像すらできなかった。
受験勉強の合間にトイレへ向かった深夜0時過ぎ、近づくことさえ禁じられていた部屋から細く光が漏れ、続いて父の声が聞こえてきた。
ドアの隙間から覗いた先には、胸と股間がぱっくりと開いたフィッシュネットの全身スーツに身を包み、豊かな乳房を無防備に晒したまま父の上に跨る優香がいた。
昼間あれほど威張り散らしていた父が、卑猥な下着姿の妻に尻を叩かれながら悦んでいた。







父子まとめて射精を管理する母の本性が、息子にも向けられた
フィッシュネット越しに透ける白い肌、網目から溢れる乳の重さと柔らかさ、跨るたびに揺れる肉感的な腰まわりが、昼間の上品な母親像を完全に塗り替えていく。
父を完全に手中に収めた優香の支配は、覗いていた息子にも静かに伸びてきた。
射精のタイミングも、欲望の向け先も、すべてこの家では優香が決める。
網目の隙間から滴る白濁が、その事実をはっきりと証明していた。
あの夜ドアの隙間から目にした光景が頭から消えないまま、息子もまたこの家の歪な秩序に取り込まれていく。



