水野優香、10年間セックスレスの人妻がロウソクの灯りでオマ○コを照らし息子の友達を誘惑した停電の夜

単体作品中出し,人妻・主婦,巨乳,熟女,痴女

水野優香(みずのゆうか)の124分作品です。

オマ○コを照らして誘惑するマッチ売りの人妻 水野優香

10年間抱かれなかった人妻の色仕掛けが、停電の夜に本気になった

結婚して20年、夫に抱かれなくなって10年が経つ水野優香は、それでも女としての熱をくすぶらせたまま日々をやり過ごしてきた。

そこに頻繁に顔を出すようになったのが息子の友人・真悟で、彼の剥き出しの視線が優香の眠っていた何かをじわじわと刺激した。

その視線が嬉しくて、反応を確かめたくて、胸元を開けて見せたり脚の間に誘うような隙を作ったりと、人妻の色仕掛けはどこか遊びの延長線上にあった。

ところがある夜、突然の大規模停電が家中を闇に包み、優香はロウソクに火を灯して足を大きく開き、炎の光でオマ○コを照らして真悟の前に晒した。

豊かな乳房がはだけたトップスからこぼれ落ち、揺れるロウソクの灯りが湿った秘部をやわらかく浮かび上がらせるその光景は、もう遊びの顔をしていなかった。

暗闇の中で10年分の渇きが一気に溢れ出した

小さなランタンだけが灯る暗がりで肩を寄せ合ううちに距離が消え、優香は自分から真悟のものを口に含んだ。

汗ばんだ肌を静かに光が撫で、細い首を傾けながら深くしゃぶる表情には遠慮のかけらもなかった。

やがて細くしなやかな身体を重ねた二人は、暗闇の中で激しく絡み合い、10年分の渇きを埋めるように腰をぶつけ続けた。

騎乗位で跨った優香の引き締まったウエストと揺れる乳房が闇に浮かび、口を開けたまま顔を仰け反らせて何度も達していく。

あの夜ロウソクで照らしたオマ○コが、今は若い肉棒に何度も満たされていた。

停電が明けても、優香の渇きはもう元には戻らない。

オマ○コを照らして誘惑するマッチ売りの人妻 水野優香

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Posted by とうじろう