最上一花、夫婦喧嘩で転がり込んできた憧れの兄嫁に酔った勢いで想いをぶつけたら3泊ずっと中出ししまくった
最上一花(佐藤花)(もがみいちか(さとうはな))が出演した「兄嫁と中出ししまくった数日間」シリーズの135分作品です。



兄嫁と中出ししまくった数日間 最上一花
スーツケースひとつで現れた兄嫁の、蛍光イエローから溢れる爆乳が頭をおかしくした
夫婦喧嘩の末にスーツケースひとつを引いて義弟の部屋に転がり込んできた最上一花、蛍光イエローのタイトなキャミソールから今にもこぼれ落ちそうな爆乳を揺らしながらソファに腰を下ろす姿を見た瞬間、ずっと抑えてきた気持ちに火がついた。
左手薬指の指輪が光っているのに、谷間からあふれる柔らかい肉の量がすべてを狂わせる。
酒の勢いを借りてぶつけた「ずっと好きだった」という言葉に、一花は拒絶するどころか意味深な沈黙で答えた。

















指輪をしたまま義弟のモノを咥え、脚を開いて3泊分の中出しを受け続けた
蛍光イエローをたくし上げて晒された爆乳に顔を埋め、乳首を吸い上げるたびに一花の口から甘い声が漏れる。
床に膝をつき指輪をした手で根元を握りながら義弟のモノを深く咥え込む表情は、兄嫁の顔などとっくに消えていた。
ソファに脚を大きく開いて腰を突き上げ、白い太ももをぶるぶると震わせながらイキ顔を隠そうともしない。
3泊という時間を丸ごと使って何度も何度も中に出され、とろけた顔で受け入れ続けた一花の姿が、この数日間のすべてを物語っていた。



