百永さりな、オタク部下を全肯定で甘やかす爆乳ギャル上司がデカ乳首の巨乳を押しつけながら耳元淫語でチンポをしゃぶり騎乗位で中出しまで求めるイチャラブご奉仕主観
百永さりな(ももながさりな)が出演した「イチャラブご奉仕」シリーズの116分作品です。



オタクに超絶優しい爆乳ギャル上司の全肯定甘やかし イチャラブご奉仕オス媚主観オナサポ 百永さりな
職場でも部屋でも、さりなさんはずっと俺だけを褒めてくれた
ブロンドショートにくりっとした大きな瞳、オフィスでも胸元がはちきれそうなほど盛り上がる爆乳を刺激的なブラで包んだギャル上司の百永さりなが、完全主観で目の前に現れる。
仕事でミスしても「よく頑張ってるじゃん」と笑顔で全肯定、他の誰も気にかけてくれないオタク部下の俺だけを真っすぐ見てくれるさりな上司の母性がじわじわとチンポを硬くさせる。
デスクの下で服をはだけてブラから溢れる巨乳を自分で持ち上げ、両側の乳首を指で押さえながら見せつけてくるギャルの爆乳は、ブラの縁からこぼれ落ちそうなくらい重たく白く張り詰めていた。







耳元で「もっと出して」と囁かれながら、さりなさんの中に中出しした
お泊りした部屋でベッドに横になると、ベッドに頬杖をついて覗き込んでくるさりなさんの顔が視界いっぱいに広がり、上目遣いで舌を這わせながらチンポをゆっくりフェラし始めた。
根元まで咥えて引き抜くたびに唾液が糸を引き、充血して膨張したチンポ先端を舌先でなぞってから「気持ちいい?」と耳元で囁く。
そのまま騎乗位で跨られ、爆乳を揺らしながら腰を落とされると膣の奥まで一気に飲み込まれる感覚が走った。
「中に出して、ぜんぶ」と甘く低い声でねだられながら果てた精液がさりなさんの中に収まって、その余韻がいつまでも抜けなかった。



