森あやみ、ノーブラ部屋着で乳首を浮かせた女上司に終電後の理性を壊され、先端3cmを焦らす手コキとバックで彼女を裏切り一晩中ヤリまくるまで
森あやみ(もりあやみ)の125分作品です。
終電を逃して女上司の家で飲み直し…無防備なノーブラ部屋着姿に興奮を抑えきれず、彼女に内緒で一晩中ヤリまくった 森あやみ
ノーブラの乳首を浮かせた女上司の部屋着姿に、終電を逃した夜の理性が軋んだ
終電を逃した夜、ミスをいつもフォローしてくれる森先輩の部屋で飲み直すことになった。
ピンクのヘアバンドで髪をまとめた森あやみは、細い肩紐のキャミソールにグレーのショートパンツというノーブラの部屋着姿で、薄い布地に小ぶりな乳房と尖った乳首をくっきり浮かび上がらせている。
職場では見せないラフな色気にソファの隣で笑いかけられるだけで、彼女がいるのに視線が胸から離れない。
伸ばした手で乳房を掴むと、嫌がるどころか白い脚を投げ出したまま微笑み、舌をのぞかせて自分から唇を重ねてきた。
先端3cmだけを焦らす手コキと、バックで突き上げた裏切りの一晩
キャミソールを腰までずり下げて薄い胸と固くなった乳首をさらした森あやみが、跨がったまま両手でチンポを包み、先端3cmだけをゆるゆると擦って焦らし続ける。
笑みを浮かべた唇から舌を覗かせ、汗ばんだ白い腹を波打たせて見下ろされるたび、彼女の顔が頭をよぎっても腰は先輩に引き寄せられていく。
コンビニ帰りの玄関先で膝をついて舌を這わせていた人が、ベッドではバックで尻を突き出し、突かれるたびに細い背中を反らせて濡れた声を漏らす。
夜が明けても、火照った肌と蕩けた笑みだけが部屋に残っていた。
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