森あやみ、育ちの良さを妬まれ薬で眠らされた細身のバレーサークルJDが男たちに廻され嘲笑の中でイキ狂い屈服するまで
森あやみ(もりあやみ)の125分作品です。
育ちが良いってだけで男にチヤホヤされてなんかムカつくから、ぶっ壊れるまでみんなで廻して理解らせてやった。森あやみ
男子に囲まれて笑っていたバレーサークルJDは、女子部員の嫉妬で薬を盛られマットに転がされた
長い黒髪をポニーテールにまとめ、白とオレンジのユニフォームから細く伸びた脚を覗かせて、体育館で男子部員に囲まれ笑顔を振りまく森あやみ。
ルックスも性格も良いあやみが気に入らない女子部員たちは、ドラッグを盛って彼女をマットの上に転がした。
意識を失った細身の身体はユニフォームをずらされて小ぶりな乳房を晒され、コーチの手が股間に伸びるのを、女子たちが笑いながらスマホで撮っていた。
目が覚めた時にはシャワー室で髪を掴まれ、口に押し込まれた肉棒を前に、涙ぐんだ顔のまま喉を突かれていた。
裸のまま体育館に引きずり出され、バックで突かれて嘲笑の中でイキ狂った
濡れた黒髪からシャワーの湯を滴らせ、腕で胸を隠して震える裸のあやみは、白いソックスだけの姿で体育館の真ん中に立たされ、男子部員やコーチの見ている前で笑われた。
見せ物にされる羞恥に細い肩が縮こまる。
それでもバックから突き上げられると、薬で緩んだ割れ目はぐっしょり濡れて肉棒を咥え込み、キスで口を塞がれたまま代わる代わる廻されて、拒む声はいつしか喘ぎに変わっていった。
嘲笑を浴びながら腰を痙攣させてイキ狂い、屈服したあやみの白い肌には汗と精液が張りついたまま、閉じきれない脚の間から火照りだけがいつまでも引かずに残っていた。
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