村上涼子、黒板の前で捲れたタイトスカートから覗く熟尻を生徒二人がかりで揉みしだく個人授業
村上涼子(中村りかこ、黒木菜穂)(むらかみりょうこ(なかむらりかこ、くろきなほ))の117分作品です。
先生の熟れたお尻を後ろから犯しまくりたい。 村上涼子
黒板に向かう涼子先生の熟尻を、男子生徒たちの手が後ろから這い上がった
グレーのスーツにメガネをかけた村上涼子が教壇の黒板で数式を解いている最中、背後に膝をついた男子生徒の手がスカートの中へ滑り込んでいく。
白いパンツの際から覗く背中から太ももへ続く曲線は熟れた丸みを帯び、授業を続けようとする声が指の動きひとつで小さく揺れる。
もう一人の生徒も横から覗き込み、二人がかりで涼子先生の尻肉を鷲掴みにしていく。
拒む言葉より先に、腰がびくりと逃げながらも押し返せない様子が露わになった。
黒板に手をつき突き出した尻を貪られ、涼子先生はベッドの上でも乱れ果てた
黒板に両手をついて突き出された丸尻は、スカートが完全にめくれ上がり指が割れ目の奥まで入り込むたびにびくんと震える。
採点用のプリントを握りしめたまま喘ぎを堪えようとするが、電マを股間にあてがわれると腰が勝手に前後に揺れ、声を抑えきれなくなっていく。
場所を移したベッドの上では黒いパンストを膝まで下ろされ、四つん這いの尻を男の手がさらに引き寄せる。
教室で火をつけられた熟尻は、個人授業の名のもとに最後まで疼き続けたまま横たわっていた。
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