村上涼子、エプロン姿の義母が訪ねてきた男と玄関で舌を絡め浴衣の下の裸体を金曜の情事に差し出した
村上涼子(中村りかこ、黒木菜穂)(むらかみりょうこ(なかむらりかこ、くろきなほ))が出演した「義母の匂い」シリーズの118分作品です。
義母の匂い 村上涼子
金曜の昼下がり、エプロン姿の義母は玄関先で男を迎え入れた
旦那と義理の息子キヨシが家を空ける金曜日、村上涼子は花柄エプロンの下に人妻の柔肉を隠したまま訪ねてきた男を出迎える。
玄関先で唇を押し付けられるなり抵抗する素振りも見せず、舌を深く絡め合わせる義母の表情にはもう後ろめたさよりも疼きが勝っていた。
夫婦生活の冷えきった寂しさを埋めるように、エプロンの胸元から覗く膨らみを男の手に委ね、そのまま膝をつき股間へ顔を寄せていく。
慎ましい主婦の顔の下で、涼子の口の中はすでに男を迎える準備ができていた。
浴衣の帯を乱され、義母の白い尻が吊り上げられるまで喘いだ
浴衣姿に着替えた涼子は布団の上で帯を乱され、剥き出しの乳房を自らの手で揉みしだきながら切なげに眉根を寄せる。
四つん這いにされた白い尻を男に突き出し、背後から腰を打ち付けられるたびに豊満な肉が波打ち、くぐもった喘ぎが和室の障子に反響した。
覗き見ていたキヨシの視線など知る由もなく、義母は快楽に溺れるまま腰を揺らし続ける。
情事のあと乱れた浴衣の裾から覗く太腿と、火照ったまま呼吸を整えられない肢体だけが、金曜日の秘密を静かに物語っていた。
本編を見る




















