長澤蓮、ダルマ肉体の義母がむっちり唇とパイズリで男を貪り尽くす豊満肉欲絶頂
長澤蓮(ながさわれん)の105分作品です。
巨乳お母さん 義母の水着からハミ出る肉を貪りたい
食卓を囲む義母の肉体は、服の上からでも隠しきれないほど膨らんでいた
食卓を挟んで向かい合う義母・長澤蓮、ダルマのようにはちきれそうな体を黒い服にぎゅうぎゅうに押し込めている。
何気ない会話の最中にも視線はむっちりとした胸の谷間に吸い寄せられ、触れてもいいのかという葛藤が募っていく。
我慢できずに服の上から乳房を揉み込むと、指先が沈み込むほどの柔らかさと重みに頭の芯が痺れる。
厚みのある唇と内頬の肉を使ったフェラチオが始まると、豊満な肉体全体が波打つように揺れ、淫らな吸い付きに腰が抜けそうになった。
正常位、騎乗位、バックと貪り合い、最後はパイズリで白濁を乳の谷間に受け止めた
挿入すればぽっちゃりとした全身の肉がブルブルと波打ち、正常位で突き上げるたびに巨乳が大きく弾む。
騎乗位に体勢を変えれば義母の肉付きの良い腰が自ら前後に揺れ、男を自らの肉体に埋め込むように貪欲に貪っていく。
バックで責め立てられる頃には声を抑えきれず、むっちりとした太ももと尻の肉が打ち付けられるたびに波打った。
最後は巨大な乳房の谷間に肉棒を挟み込むパイズリで搾り尽くし、白濁が肉の谷間にまとわりついたまま、義母は息を荒くして余韻に浸っていた。
本編を見る








































