仲田絵理、母親失格の熟れた肉体が息子の股間を手コキとフェラで濡らし浴室で乳房を晒して近親相姦の一線を超える
仲田絵理(なかたえり)が出演した「母親失格」シリーズの100分作品です。
母親失格シリーズ 母に捧げる物語 仲田絵理
息子の股間に跪く母の手が、口が、欲望のまま動き出した
弟に内緒で続けていた兄との関係は、もう後戻りできないところまで来ていた。
黒髪を揺らしながら膝をつく仲田絵理の手が、息子の股間に遠慮なく伸びる。
スカート姿の熟れた体を前のめりに倒し、キャップを被った男の肉棒を握りしめる指先には迷いがない。
やがて口を大きく開けて先端を含むと、頬を窄めて喉の奥まで迎え入れていく。
母という立場を忘れたその顔は、もうひとりの女の顔だった。
浴室で乳房を晒した母の肉体が、息子の視線に濡れていく
湯気の立ち込める浴室で、仲田絵理は豊かな乳房を隠すこともせず体を洗っていく。
背中から覗く丸い尻、泡にまみれた肌の艶やかさが、見ている者の股間を容赦なく熱くする。
やがて男の股間に顔を寄せ、濡れた乳房を押し付けながら肉棒に手を這わせると、浴室に響く水音と息遣いが重なっていく。
愛情、葛藤、嫉妬をすべて飲み込んだその肉体は、もう誰にも止められないところまで昂っていた。
湯に濡れた肌だけが、その夜の出来事を静かに物語っていた。
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