七海那美、彼氏持ち女子大生の巨乳が赤いトップスからこぼれ落ちそうで我慢できずこっそりオナニーしたらバレてそのまま朝までハメ続けた
七海那美(なみなみ)が出演した「毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され…」シリーズの128分作品です。



毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕。 七海那美
彼氏持ちのくせに毎晩泊まりにくる女友達の巨乳が、頭から離れなかった
友人たちのたまり場になってしまった一人暮らしの部屋に、ある夜から彼氏持ちの七海那美が一人で泊まりにくるようになった。
赤いノースリーブトップスから今にもこぼれ落ちそうな巨乳、重力に逆らいながら丸く張り出したその膨らみを無自覚に揺らしながら「ねえ、寒い」と隣に寄ってくる。
彼女持ちでもないくせにと言いたいところをぐっとこらえ、生殺し状態のまま布団に入ったが限界だった。
隣で寝息を立てる那美の胸の形を思い浮かべながら、こっそりちんちんを握った瞬間、気配で目を覚ました彼女と目が合った。












バレた瞬間から那美の目つきが変わり、巨乳パイズリとフェラで朝まで搾り取られた
「見てたの」と囁いた那美がそのまま手を伸ばしてきて、充血して固くなったちんちんを無遠慮に握り込んだ。
赤いトップスをたくし上げると重い巨乳がぶるんと揺れて乳首が露わになり、そのたっぷりした肉でちんちんを挟み込んでパイズリしながら先端を舌で舐め回すフェラを浴びせてくる。
我慢していた分だけ感度が爆発して腰が震えるのに、那美は止まらない。
跨って腰を落とすたびに巨乳が激しく揺れ、濡れたマ●コがちんちんを根元まで飲み込んで締め上げ、気持ちよすぎて声が漏れた。
学校をサボると決めたのはどちらからともなく、那美の淫乱な本性が解放された部屋で朝の光が差し込んでも、二人の動きは止まらなかった。

