七原さゆ、ベージュパンスト尻をうつ伏せで割られ義父の指に濡れた美乳が揺れ堕ちるまで
七原さゆ(ななはらさゆ)の164分作品です。
「最近、息子と上手くいかないようだな…」夫が相手してくれない寂しい嫁は義父の肉オナホになった。 七原さゆ
夫に放置された寂しい嫁の尻を、義父の指が割り開いた
ソファにうつ伏せにされ、金髪を振り乱しながら顔を伏せる七原さゆ。
ベージュのパンストに包まれた巨尻を義父の手に鷲掴みにされ、むき出しにされていく瞬間、夫には与えられない刺激に腰が勝手に突き出される。
ダメだと分かっていても体は正直で、足コキで義父の股間を擦り上げながら、自分から脚を絡めて誘う姿にはもう寂しさを埋める以外の感情が滲んでいた。
パンストの股布を脇にずらされ、指が沈み込むたびに漏れる声が抑えられなくなっていく。
美乳を揉まれ巨尻を舐められ、さゆは義父を欲しがる体になった
ブラをずらされて露わになった張りのある美乳を義父の手に揉みしだかれ、俯いた顔は羞恥と快感の間で歪んでいく。
開かれた股の奥は自分の指でまさぐるうちにしとどに濡れそぼち、四つん這いにされた巨尻へ義父が顔を埋めて舌を這わせると、背中を反らせて甘い声を漏らした。
知り合いまで連れてこられるハードな凌辱にも体が慣れていき、最後にはさゆの方からねだるほどに堕ちた肉体だけがソファに乱れたまま残された。
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