南波明花、不登校の息子を5年間愛で満たし続けた母の巨乳と中出しで繋がる母子相姦の記録
南波明花(なんばはるか)の117分作品です。
溺愛する息子が不登校になってから独り立ちをするその日まで母子相姦で満たし尽くした日々―。 南波明花
不登校になった息子に注いだのは、母としての愛だけではなかった
中学二年の秋から学校に行かなくなった息子・優斗の心を癒そうと添い寝を始めた南波明花、膝枕であやすように頭を撫でながら豊満な乳房を息子の顔に押し付けていく。
張りのある巨乳が優斗の頬を包み込み、母としての優しさが次第に女としての疼きに変わっていく瞬間だった。
精神的に不安定な息子に寄り添うはずが、いつしか二人だけの時間は淫らな熱を帯び始めていた。
口移しのキスと蕩けた声が、母子の境界線を溶かしていった
優斗の股間に顔を埋め、舌を這わせながら根元まで咥え込む明花の口元が唾液で濡れ光る。
膨らみきった肉棒を存分に味わった後は正常位で深く繋がり、突かれるたびに揺れる巨乳と苦しげに歪む美貌が画面を支配する。
浴室では舌を絡め合うディープキスで唾液を交換し、湯気の中でさらに深く求め合う二人。
モラトリアム期間という名目で始まった愛情は、もう後戻りできないところまで満たされ尽くしていた。
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