鳴海小雪、夫とのつまらない子作りSEXを覗いていた義息子の反り立つ肉棒に膣奥を中出しされ続ける新婚義母の禁断の快楽
鳴海小雪(なるみこゆき)が出演した「夫と子作りSEXをした後はいつも絶倫の義息子に中出しされ続けています…。」シリーズの140分作品です。



普通だけど普通じゃない専業主婦の第2章!!中出し解禁ドラマー。 夫と子作りSEXをした後はいつも絶倫の義息子に中出しされ続けています…。 鳴海小雪
夫では届かなかった場所に、義息子の肉棒は容赦なく届いた
元上司だった夫と再婚して1年も経たないうちに、鳴海小雪の夜はとっくに冷え切っていた。
夫のセックスはいつも独りよがりで、小雪が絶頂を迎える前に終わる、その繰り返し。
豊かな乳房と柔らかく張り出した肉感的な尻を持て余したまま、欲求不満だけが積み重なっていた。
ドアの隙間からその一部始終を見ていたのが義息子だったと知ったのは、すでに手遅れになってからで、夫婦の寝室でさえ満たされなかった小雪の渇きを、若い義息子は最初から全部わかっていた。







白いブラをずり上げて乳首を晒したまま、義息子のピストンに口を開いた
廊下に座り込み壁に背を預けたまま義息子の目と視線が交わった瞬間、小雪の中で何かが折れた。
ブラをずり上げられ丸い乳房と乳首を剥き出しにされたまま椅子に座らされ、下から舐め上げられて眉をひそめながら口が開く。
床に押し倒されて脚を高く押し上げられ、義息子の肉棒が膣奥まで届くたびに小雪の表情が崩れていく。
夫が果てるたびに取り残されていたあの不満の全部を、義息子は容赦なく塗り替えていった。
中出しされるたびに夫への罪悪感より快感が上回る、その事実から目が逸らせなくなっていた。



