二宮もも、温泉宿の仲居人妻がノーブラ電車移動で乳首ビンビンのままオジサンたちに玩具責め・イラマ・W生中出しで精神崩壊寸前のイキ狂いを晒すまで
二宮もも(にのみやもも)が出演した「素人いじめられたい女子生中出し」シリーズの181分作品です。



いじめられたい主婦32 温泉宿で仲居してる奥さん、奥さ~んあんたの性器みたいな唇にとびっきり下品で卑猥なその顔…犯罪だよぉ~ 二宮もも
旦那に嘘をついて遠路はるばる上京した仲居人妻の体は、撮影前からすでに臨戦態勢だった
温泉宿で仲居のパートをしているという二宮もも、30歳。
ノーブラのまま電車に揺られて甲斐の国から上京してきたその体は、インタビュー中からすでにニットの上から乳首の形がくっきりと浮かび上がるほど勃起していた。
旦那には同窓会と嘘をついてきたと屈託なく笑うその口元が異様に肉厚でぽってりとしていて、笑顔と卑猥さが同居した顔つきが妙に頭に残る。
むっちりと張り出した腰まわりと太ももの肉付き、白いレースのショーツが尻の割れ目に食い込んでじっとりと湿っているのがローアングルからも一目瞭然で、話しているだけで体が正直に反応してしまうドスケベな人妻の素性が滲み出ていた。
結婚指輪はずっと外さないと言いながら、乳首を少し触れられただけで目つきが変わって別人のような淫らな顔に切り替わる。

















ディルド・電マ・イラマ・W生中出し、壊れる寸前まで追い詰められたむちむち人妻が最後に絞り出した言葉
ディルドを差し込まれると膣がしっかり咥え込んで抜けなくなり、電マと併用で責められ続けた下半身がぶるぶると痙攣を繰り返す。
ぽってりした唇は躊躇いなく他人のチン棒を飲み込み、喉奥まで咥えてスケベ音を鳴らしながらイラマチオに顔を歪めた。
舌上に出された精子を床に落としても舐め取ってごっくんするその姿は、もはや仲居の笑顔とは別の生き物だった。
オジサン2本の生チン棒に上と下を同時に塞がれ、むちむちの巨尻を激しく揺らしながら「チンチンヤバイ」と繰り返すうちに目が完全に逝ってしまい、イキすぎて「もうイキたくない」と懇願するほど追い詰められた。
膣奥に2発分のオジ精子をたっぷりと注がれたあと、まだ震える口でお掃除フェラをするももの顔には、温泉宿で見せる愛想のよさの欠片もなかった。



