皐月ゆら、145センチの清純白ワンピ幼妻デリ嬢が入店2日目でNGを無視されて生ハメ鬼ピストンで全身痙攣イキまくり中出しされるまで
皐月ゆら(さつきゆら)が出演した「愛しのデリヘル嬢」シリーズの109分作品です。



愛しのデリヘル嬢 54 ちっちゃい、ちっちゃい、いじめたくなるおしゃぶり上手の145センチ幼妻編 「趣味は精子の味比べです」やられ顔がスケベすぎてたまらん超敏感変態系幼妻が基地外ファックで全身痙攣イキまくり! 皐月ゆら
ちっちゃすぎる清純白ワンピのノーブラ幼妻が、入店2日目でやってきた
徹夜の夜間警備明けに呼んだデリ嬢は入店2日目のフレッシュな145センチ、清純な白ワンピのノーブラで乳首がうっすらと生地を押し上げている皐月ゆらだった。
見るからにいじめたくなる幼い顔立ち、小柄な体にちょこんと乗った小ぶりな乳と、しゃがみ込んで見上げてくる上目遣いが腹立たしいほど可愛い。
水をかけて白ワンピを肌に貼り付け乳首をくっきり晒してやると、そのまま口を開けてチンポを受け入れた。
エレベーターに押し付けて壁に追い込み頭を抑えてガンガン突っ込んでやっても、八の字眉でまっすぐ見上げてくるやられ顔が反則すぎた。
口を塞いでごっくんさせてひと段落ついたところで「私、結婚してます」とのたまったその幼顔に、腹が立ちながらもチンポがまた反応してしまった。

















NGを無視して生ハメ鬼ピストン、人妻の細い体が痙攣して止まらなくなった
「本番はNGですよ」という声を完全に無視して生チンポをぶち込んだ瞬間、小さな体が跳ね上がった。
糸を引くほど濡れていたマ○コに鬼ピストンをかますと、拒んでいたはずの幼妻が腰を浮かせて痙攣しながらイキ始め、しまいには自分から騎乗位で上に乗ってきた。
立ちバックで体ごと突き飛ばされ、アクロバティックなファックで絞り上げられ、潮を吹いてベッドをびちゃびちゃにしながらもその小さな腰は止まらなかった。
警備で鍛えた体で人妻のマ○コを限界までぶち壊して、たっぷりと膣内射精。
この145センチの幼顔人妻が持っていた天性のスケベさの深さが、最後まで見る手を止めさせない。



