西宮ゆめ、彼女の家に泊まったら酔ったギャル姉に生ツバだら~りベロキスで篭絡されて妹が寝てる隣で朝まで18発搾り取られた
西宮ゆめ(にしみやゆめ)の123分作品です。



彼女の家に泊まったら酔うとキス魔になるギャル姉にエロがられて…彼女と同じ屋根の下でヨダレ滴る密着ベロキスSEXに勃起が止まらず18発も搾り取られたボク 西宮ゆめ
妹が眠るすぐそこで、酔ったギャル姉の長舌が唇に絡みついてきた
彼女の家に泊まった夜、ソファで眠る彼女の背後からニヤニヤ笑いながら顔を寄せてきたのが西宮ゆめだった。
ハニーブラウンのロングヘア、蛍光グリーンのメッシュトップスから透ける豊かな乳、赤く塗られた長い爪で顎を包まれた瞬間に逃げ場はなかった。
酒が入ると人格が変わるタイプのギャル姉は妹の存在を完全にガン無視で、唇を重ねるなり異様に長い舌を口の中に押し込んでくる。
その舌が唇の端からだら~りと糸を引くほど生ツバを垂れ流しながら絡みついてくる様は、拒むどころか勃起を止める術がなかった。









メッシュ越しに乳首を晒して跨り、キスしながら朝まで腰を振り続けた
蛍光グリーンのメッシュをずり上げて形のいい乳をむき出しにしたまま跨ってきたゆめは、挿入してからもベロキスをやめなかった。
腰を振るリズムに合わせて舌が深く差し込まれ、唾液が顎から滴り落ちる頃にはもう完全に手綱を握られていた。
妹が眠る家の中、場所を変えるたびに密着してキスで勃起を引き出し、搾って、また勃たせてを朝まで繰り返された18発。
あの生ツバまみれの長舌の感触は、一晩じゃ頭から消えてくれそうにない。

