西元めいさ、制服姉の友人がベロキス顔舐めで弟を骨抜きにし白ブラ谷間を見せつけたまま寸止めで帰っていった一日
西元めいさ(にしもとめいさ)が出演した「とある日の午後…ボクは姉の友人に○○された」シリーズの68分作品です。
【VR】【8KVR】「お姉さんが…大人のキス、教えてあげようか?」とある日の午後…ボクは姉の友人にキスで心を奪われた 西元めいさ
制服のまま押しかけてきたお姉さんの距離感に、弟は完全に陥落した
休日の部屋に、姉の友人である西元めいさが制服姿のまま押しかけてくる。
あごを両手で支えて覗き込むあざとい仕草、赤く染まった弟の顔を見逃さずからかう視線、距離はどんどん縮まっていく。
「おとうとくんはキスしたことあるの?」と聞いたかと思えば答えも待たずに唇を重ね、さらにはベロキスと顔舐めまで仕掛けてくる。
生温かい舌の感触に頭が真っ白になり、抵抗する間もなく制服の胸元から覗く谷間に視線が吸い寄せられていった。
白ブラの膨らみに手を伸ばした瞬間、焦らされたまま置き去りにされた
「おっぱい触りたいの?いいよ…」とボタンを緩め、たわわな胸を包む白ブラがこぼれ落ちそうになるほどの膨らみを見せつけてくる。
肩紐を落とし谷間を強調しながら誘う仕草に、指先が触れる寸前まで迫った瞬間、玄関の音とともにお姉さんが帰ってきてすべてが中断される。
焦らされたまま残された白ブラの膨らみと甘い匂いの記憶だけが、弟の頭からいつまでも消えなかった。
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