西野美紅、他人棒の虜になったGカップ44歳人妻が性欲全開で再登場、人生初3Pでハメ潮イキ狂い罪悪感ゼロの淫乱本性を完全解放
西野美紅(にしのみく)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの119分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 西野美紅
一度味わったら忘れられなくて、美紅は自分から帰ってきた
前回の撮影で他人の棒に貫かれる快楽を知ってしまった西野美紅、44歳。
紺のワンピースに包まれた柔らかな笑顔と波打つブラウンの髪は近所にいそうな上品な人妻そのものだが、Vネックのニットを内側からパンパンに押し広げるGカップの重量感がその外見のギャップを際立たせる。
約一ヶ月分の欲を溜め込んで自ら連絡を入れてきた美紅は、今回はもっとハードなことをしたいと自分の口ではっきり告げた。
罪悪感も羞恥心も、一度イッた瞬間から少しずつ溶け出していたのだろう、ベッドに座って舌を絡ませるディープキスをするその顔には、もう迷いの色は残っていなかった。








初めての3Pで美紅の中の最後の一線が跡形もなく消えた
二本の手が同時にGカップの乳肉を鷲掴みにする絵面が、美紅の人生初3Pの全てを物語っていた。
汗と愛液で濡れ光る白い肌、横に流れてもなお存在感を失わない重い乳房、そして突き入れられるたびにシーツを濡らしていくハメ潮の量が前回とは比べ物にならない。
二人分の視線と二人分の手と二人分の棒に翻弄されながら、美紅はとっくに声を我慢することをやめていた。
44年間育ててきた真面目な奥様の顔は完全に剥がれ落ち、あとに残ったのは快楽だけを求めて腰を揺らす淫らな女の顔だった。
イキ潮で濡れたシーツの上で息を乱す美紅の艶姿は、もう誰にも止められない。

