西尾まりな、痛くされたくて自らSM倶楽部の門を叩いた真正ドM女子大生が麻縄緊縛・ロウソク責め・首絞めセックスで中出し絶頂するまで
西尾まりな(にしおまりな)の144分作品です。



縛られたり、首を絞められたりすることで絶頂する変態女子大生のドMアルバイト。 私、痛いことをされたくって派遣SM倶楽部のM嬢として働いてるんです! 西尾まりな
痛いことをされたくて、自分からM嬢になることを選んだ
痛みで気持ちよくなりたい、縛られながらセックスがしたい、その欲望を自覚したまま普通の大学生活を送っていた西尾まりなが、ついに派遣SM倶楽部の扉を自ら開いた。
パールのカチューシャが似合う清楚な顔立ちの奥に、手に負えないほどのM気質が潜んでいる。
豊かで柔らかく形のいい乳房、丸くボリュームのあるヒップ、白くなめらかな肌を持つその身体は、麻縄が食い込むほどに映える。
首に赤いカラーを嵌められ両手首を拘束されたまま組み敷かれる姿は、彼女がこれを求めてここへ来たという事実をありありと証明していた。









ロウソクの赤が白い肌を伝い、首を絞められながら中出しで果てた
麻縄で胸を締め上げられた状態でロウソクの蝋を垂らされ、プリっと盛り上がった白い尻にも容赦なく赤い蝋が流れ落ちる。
ムチで叩かれるたびに口が開き、痛みと快感の境界が溶けていく顔が止まらない。
首を絞められながら奥までピストンされ、M嬢としてではなく純粋な快楽の奴隷として身体が応えていく。
自分から望んでここへ来た女が、望み通りに中出しで果てた余韻は、見ている側にも静かに残り続ける。



