西澤麻里、白衣の下にナイスバディを隠した保健室の先生が体育教師とも生徒とも堂々とヤリまくる淫乱な性生活を写真部にまるごと覗かれた
西澤麻里(にしざわまり)の60分作品です。



保健室のナマ唇
白衣の下のフェロモンが、保健室を乱れた密室に変えていた
くっきりとした目鼻立ちに黒髪、白衣のボタンを外せばすぐ手が届く位置に柔らかく盛り上がった乳房が揺れる麻里先生は、保健室という密室を自分の性欲を満たす場所として使い倒していた。
体育教師とはすでにいい仲で、ベッドの上で白衣をはだけながら乳首を転がされ濡れた唇を開いてフェロモンを垂れ流す。
それだけでは飽き足らず、目をつけた生徒を次々と保健室に引き込んでは太い肉棒を口いっぱいに頬張り、柔らかい唇でじっくりとしゃぶり上げる淫乱っぷりを発揮していた。

















覗かれた白衣の秘密が、次の標的を呼び込んだ
その一部始終をうっかり収めてしまった写真部の生徒に対しても、麻里先生は焦るどころか逆に膣を濡らしてしまう性質で、充血した肉壁に肉棒を受け入れながら腰を揺らして喘ぐ顔は白衣の下に隠れていた本性そのものだった。
精液を受け入れるたびに乱れていく黒髪と、快感で歪む表情が保健室という舞台をどこまでも淫靡に染め上げていく。
次は誰の番か、その問いかけが作品全体に漂う余韻となって残る。


