似鳥日菜、妹の失態を庇った生徒会長が弱みを握った中年教員に呼び出されるたびどこでも制服を脱がされ種付けピストンで自堕落に腰を振るまで
似鳥日菜(にとりひな)が出演した「弱みを握られた生徒会長が呼び出されればすぐに駆け付けどこでも言いなり種付けSEX」シリーズの141分作品です。



弱みを握られた生徒会長が呼び出されればすぐに駆け付けどこでも言いなり種付けSEX 似鳥日菜
清廉な生徒会長が、妹を守るために自分の体を差し出した
チェック柄のスカートをひるがえして登校する姿は誰もが認める優等生、規律と品行を体現する生徒会長の似鳥日菜が妹の失態を揉み消す条件として嫌悪する中年教員に体を明け渡すことになった。
呼び出しのメッセージが届くたびに歯を食いしばって職員室へ向かい、教員に頭を掴まれて無理やり口を割らされる。
黒髪をざっくり掴まれながら喉奥まで押し込まれても、妹のためだと自分に言い聞かせていた最初のあの顔が、この関係の始まりだった。












ねちっこい愛撫が若い体の芯を溶かし、制服のリボンだけつけたまま腰を振っていた
制服を剥ぎ取られて晒された胸は張りがあって重く、中年教員の手と舌がしつこく乳首を転がすたびに口が半開きになっていく。
教室の壁にポスターが貼られたままの空間で仰向けに押さえられ、首元の青いリボンだけを残して全裸にされた日菜が腰を打ちつけられるたびに眉根を寄せて喘ぐ。
嫌いなはずの男の上に跨り、自分から腰を動かして快感を貪る顔はもう生徒会長の面影がない。
半開きの唇から舌がこぼれて床に頬をつけたあの表情が、良識の終わりを静かに告げていた。



