小川みゆき、巨乳女医とナースの逆レ●プ治療で淫語責めされながら下半身だけ意味不明に犯され続けた入院患者
小川みゆき(吉岡ちひろ)(おがわみゆき(よしおかちひろ))の101分作品です。
女医と看護婦 小川みゆき
眼鏡の巨乳女医が白衣の下で発情し、ナースと二人がかりで患者のベッドに群がった
眼鏡の奥で瞳を潤ませる小川みゆきが、白衣のボタンを緩めながらナースと顔を見合わせる。
診察と称して病室に入ってきた二人の目当ては最初から患者の下半身だけで、聴診器も体温計もただの前振りに過ぎなかった。
白衣の胸元を押し上げる巨乳を揺らしながら膝をつき、眼鏡をかけたまま唇を股間へ寄せていくみゆきの表情には、医師としての建前などとうに消えていた。
たっぷりと唾液をまとわせた舌が亀頭にまとわりつき、じゅぷじゅぷと卑猥な音を立てるたびに、彼女の喉の奥から淫語混じりの吐息が漏れた。
意味不明の下半身治療の名のもとに、巨乳女医は精液を搾り取るまで腰を振り続けた
ブラウスをはだけさせ、白い巨乳を両手で寄せ上げながら跨がってくるみゆきの腰つきはもはや治療とは呼べない代物だった。
濡れそぼった膣口が肉棒を飲み込むたびに結合部からいやらしい水音が響き、眼鏡の奥の瞳は快楽に蕩けきっていく。
看護婦役の吉岡ちひろとともに姉妹で交互に味わわせる逆レ●プの連続に、患者はなす術もなく精を搾り取られ続ける。
最後に白衣の胸元へ放たれた白濁を指でなぞり、満足げに微笑むみゆきの姿だけが、完全看護という名の淫らな病室に残された。
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