大塚珠季、40歳熟女が花柄ブラウスの下に透けるランジェリー姿で自らの割れ目をまさぐりヌルヌル愛液を滴らせた
大塚珠季(おおつかたまき)の95分作品です。
ああ愛しき神戸の女 大塚珠季40歳
40歳の熟れたランジェリー姿で、珠季は自分の指で敏感な場所をなぞり始めた
神戸の部屋の片隅で膝を大きく開き、花柄ブラウスの下に覗くランジェリーをずらしながら珠季が自分の割れ目を指でなぞる。
四十路の熟れた肉体を持て余すように、誰かに見られていることを意識して息を乱す。
下着の隙間に差し込まれた指先がぬちゃりと粘った音を立て、まだ誰にも触れられていないのに割れ目はしっとりと潤み、物欲しげにひくついていた。
泣き出しそうな喘ぎ声を漏らしながら、珠季はイキたい衝動を懸命に抑え込んだ
身を預けた相手の股間に顔を埋め、反り返った肉棒に舌を這わせる珠季。
敏感な部分を指で押し広げられるたびに泣き出しそうな喘ぎ声が漏れ、もっと奥まで突いてほしいと腰が自然とくねる。
まだまだイクのは早いと自分に言い聞かせながらも、幹をしごく手と頬張る口が止まらず、先走りと唾液で濡れた唇の端が糸を引く。
このまま二人でいつまでも感じ合っていたいと、潤んだ瞳だけが訴え続けていた。
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