音羽美鈴、卒業の教室でリボン一つの制服姿が蕩け生徒から女へ堕ちるまで啼き中出しされた
音羽美鈴(おとはみすず)の126分作品です。
禁断の恋を乗り越え大人の恋を知った痴女少女 音羽美鈴
卒業の黒板の前で、美鈴は禁断のキスから教え子の女になった
卒業の文字が躍る黒板の前で、音羽美鈴は制服姿のまま教え子と唇を重ねる。
先生、大好きだよと囁いた少女らしい想いは、数年の時を越えて肉の欲望へと変わっていた。
細い鼻筋に精液の名残を乗せ、瞼を閉じたまま喘ぐ横顔はもう生徒のものではない。
赤いリボンだけを首元に残したスレンダーな裸body、小ぶりの美乳の先端がぷくりと勃ち上がり、口に含まれるたびに甘い声が教室に響いた。
白ソックスの脚を開き、黒板の前で中出しされるまで蕩け果てた
白ソックスだけを残した脚をM字に開き、濡れそぼった割れ目に指と肉棒を迎え入れる美鈴の表情は快楽に崩れていく。
あれ大好きだもんねと誘ったのは自分なのに、突き上げられるたびに理性が飛び、机に手をついた美しい尻を揺らして奥まで貪られた。
生徒と先生の立場が逆転した今、白濁を奥深くに注がれながら小さく震える背中だけが、黒板の文字の下に残されていた。
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