音綿あむ、根暗メガネ看護師1年目が隠し持っていたHカップ爆乳と異常な感度を初めて晒してぶるぶる絶叫イキした一部始終
音綿あむ(おとわたあむ)が出演した「E-BODY専属デビュー」シリーズの151分作品です。



根暗・コミュ障・仕事が出来ないダメ人間だけど一応Hカップです 医療従事者1年目女子はAVデビューで自分を変えたい こんな見た目で絶叫イキ声ぶるぶるおっぱいSEX最高でした 音綿あむ
オーバーサイズのパーカーの下に、誰も知らないHカップが収まっていた
黒縁メガネに短いボブ、くたっとしたグレーのパーカーを両腕で抱えるように歩く音綿あむは、どこから見ても人混みに溶けて消えてしまいそうな地味さで、職場では怒られてばかりの新卒1年目看護師だ。
ところが分厚いパーカーを脱がせると、重力に逆らうように前に張り出した爆乳が現れる、ニット越しにすら輪郭がはっきりわかるHカップのたわわな乳房で、薄い肌にぽってりとした乳首がくっきりと主張していた。
毎日ひとりで処理しなければ追いつかないほどの性欲を抱えながら、それを誰にも打ち明けられないまま過ごしてきた22歳が、初めて本当の自分を外に出す場所としてここを選んだ。







メガネの奥の目が潤んで、あむの口から止まらない絶叫が溢れ出した
ブラのホックが外れて重たい乳房がぼとりと揺れた瞬間から、あむの体は正直すぎるほど反応した、触れられるたびに背中が反り、ちんぽを咥えながらも黒縁メガネの奥の目がとろけて半開きになっていく。
騎乗位で腰を沈めると抑えていたものが一気に溢れ出したように絶叫が止まらなくなり、Hカップがぶるぶると激しく揺れながら汗ばんだ肌が上下するたびに声のトーンが上がっていった。
自分でも制御できないイキ声を上げながら何度も達していくあむの顔は、オーバーサイズのパーカーで街を歩いていたあの地味な子とはもう別人で、その落差がたまらなかった。


