逢坂瞳、コンビニ制服から溢れる100cm超ロケット爆乳を晒して「気持ち良くして」とバイトを誘惑する最凶どすけべ長女が妹とレズ乳もみからガチイキSEXまで

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逢坂瞳(おうさかひとみ)が出演した「連続スケベ小説」シリーズの60分作品です。

【連続スケベ小説】コンビニで働く巨乳母娘3~100cm越えデカパイで誘惑してくるどすけべ長女・ひとみさん 逢坂瞳

母・長女・次女が揃ってG〜Hカップ、そのコンビニはどこかおかしかった

オレンジのコンビニ制服を着た三人が並んでレジに立つ光景は、一見ごく普通の家族経営の小さな店だった。

だが母のらな、長女の逢坂瞳、次女のこころ、三人そろってG〜Hカップという異常な巨乳一家であり、それぞれがバイトの若い男を品定めしては手を出すという噂が従業員の間でひっそりと囁かれていた。

制服のボタンが今にも弾け飛びそうなほど胸元に張り力が加わっている瞳は、100cmを優に超える爆乳の持ち主で、接客中にその乳の重みが布地を押し広げるたびに男の視線を釘付けにしてきた。

客が少ない時間帯、妹のこころとバックヤードでじゃれ合ううちにお互いの胸をまさぐり始め、制服をはだけてブラから溢れ出すたわわな乳を互いの手で揉み合ううちに唇が重なり、そのままレズキスに雪崩れ込む姉妹の姿がそこにあった。

陳列棚の前で100cm超の乳を晒し、「気持ち良くして」と囁いた

商品を並べていた瞳がバイトの男と二人きりになった瞬間、おもむろに制服をたくし上げてブラを押し下げ、重力に逆らって張り出すロケットおっぱいをコンビニの蛍光灯の下に無造作に晒した。

「気持ち良くして」と低く囁いたその声で、男の理性はその場で終わった。

バックルームのソファに押し倒されて脚を開いた瞳は、突き上げられるたびに100cm超の爆乳を盛大に弾ませ、顔を歪めて声を押し殺しながら本気でイキ続ける。

制服を着たまま胸を揺らしていたあの長女が、ソファの上で白い肉を波打たせてガチイキしている、その落差がたまらなかった。

【連続スケベ小説】コンビニで働く巨乳母娘3~100cm越えデカパイで誘惑してくるどすけべ長女・ひとみさん 逢坂瞳

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Posted by とうじろう