RARA、家庭訪問で踏み込んだ汚部屋が問題児たちの射精溜まり場になり若く熱いザーメンを全身に浴びせられ汚された先生の一部始終
RARA(らら)の124分作品です。



問題児たちが集まる汚部屋で射精の的にされ全身を精子まみれにされ汚された私 RARA
真面目に説得しようとした先生が、汚部屋の空気に飲み込まれていった
ゴミが散乱し悪臭が漂う片親育ちの生徒の部屋に、グレーのスーツとタイトスカートで現れたRARA。
細いウエストと程よく張り出した尻、清潔感と色気が同居した顔立ちは、その汚部屋の中で完全に浮いていた。
登校を促そうと誠実に言葉を選ぶRARAを、生徒は最初から別のものとして見ていた。
話し合いのテーブルを挟んで向かい合った瞬間から、その視線はスーツの胸元と脚の付け根にしか向いていなかった。
説得の言葉が届かないまま状況は静かに反転し、RARAはその日からこの汚い部屋の性のターゲットに定められた。







汚いシーツの上で脚を割られ、仲間を呼んだ問題児たちの射精を全身で受けた
薄いレースのブラとショーツ一枚にされた白い肌に電マを押し当てられ、汚部屋のシーツの上で腰が浮く。
頭を押さえつけられてイラマされ、顔を歪めながらもくぐもった声が漏れていく滑らかな喉、仲間を呼んだ問題児たちに四方から囲まれ首輪をつけられたRARAの身体は、やがて複数の熱いザーメンを浴びる的へと成り下がった。
張りのある胸にも、汗で光る腹にも、白い太ももにも容赦なく浴びせられ、どこまでも汚されていく。
汚部屋に来た真面目な先生が、その日限りで別の何かになってしまった。

