流川はる香、叔母の脱ぎたてパンティを盗んでいた甥っ子が脱衣所で現行犯、優しく微笑んだ美熟女が下着ごと精子を一滴残らず搾りとるまで
流川はる香(るかわはるか)が出演した「脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母」シリーズの122分作品です。



「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 流川はる香
石鹸の香りが染みついた叔母の下着を握りしめて、ずっと抑えてきた気持ちが限界を超えた
花柄のレースが施されたパンティを顔に押し当て、ほのかな石鹸の残り香を吸い込みながらひとりで処理する夜が続いていた。
大学進学を機に居候し始めた叔母の家、子どもの頃から特別な目で見てきた流川はる香との距離がいきなり縮まって、理性なんてとっくに追いつかなくなっていた。
切れ長の目に細面の顔、小ぶりながらも形の整った乳房と滑らかな白い腹、脱衣所の鏡の前で惜しげもなく晒されるその裸体が隙間から見えてしまったあの日から、もう後戻りはできなかった。
いつものように脱ぎたてを拝借しようと忍び込んだ脱衣所で、はる香と目が合った。









「おばさんの下着で興奮するの?」その言葉と一緒に、叔母の手が動き出した
顔を真っ赤にして謝り続ける甥っ子に、はる香は叱ることも拒むこともなく、ただ静かに微笑んだ。
手に持ったパンティをゆっくりと押し当てられながらシコシコされる感触、薄いレース越しに伝わる熱、そして叔母の指の動きが止まることはなかった。
体液で前髪が頬に張り付くのも気にせず甥っ子を求め、脚を大きく開いて腰を押しつけるはる香の顔は、あの優しい叔母の顔じゃなかった。
白い肌に汗が滲み、小さな乳首が尖るたびに結婚指輪が光る。
禁じられた関係の向こう側で、下着に染み込んだ精子はもう一滴も残っていなかった。

