桜庭ももな、終電を逃した小悪魔部下が妻のいる上司の家に転がり込みシャツをはだけた爆乳で迫りながら妻が寝ている隣で下品にねっちこく寝取るまで
桜庭ももな(さくらばももな)が出演した「小悪魔部下の誘惑NTR」シリーズの120分作品です。



終電を逃してしまった小悪魔部下が、妻がいる上司を可愛く下品に誘惑NTR 桜庭ももな
終電を逃したのが偶然だったとは、とても思えなかった
最終電車を逃したと連絡が入り、仕方なく自宅に泊めることにした部下の桜庭ももな。
リビングのソファに腰掛けた彼女はシャツのボタンを緩めたまま上司の隣に近づいてきて、溢れそうな豊かな乳房をレースのブラごと惜しみなく見せながら「ずっと気になってたんです」と甘えた声で腕に触れてくる。
妻が同じ空間にいるのに、この女は引く気がまったくない。
まんまるとした白い胸の谷間と、こちらを試すような上目遣いに、理性がじわじわと削られていった。












妻が数メートル先にいる台所の陰で、ももなは口を開けてちんぽを咥えた
妻がソファで背中を向けているすぐ隣の台所の陰にももなが滑り込み、スカートを捲り上げてレースのパンティが食い込む丸い尻を晒したまましゃがみ込んでこちらを見上げた。
口の端からとろりと垂れる唾液を手のひらで受け止めながら、愛しそうに舐めあげる顔は下品でたまらなく可愛い。
ソファで仰向けに脚を広げれば濡れたパンティの染みが丸見えで、指を押し込まれるたびに声を噛み殺して腰を揺らす。
妻には絶対にされないねっちこいプレイで身体ごと溺れさせてくる小悪魔に、心がどこかへ持っていかれる感覚が止まらなかった。


