三木環奈、キモすぎと罵倒しながらもJカップをぱふぱふ押しつけてくるジト目妹のおっぱいに兄が完全敗北するまで
三木環奈(さんのきかんな)の161分作品です。



「巨乳好きで妹のJカップブラをオカズにシコってるとか…お兄ちゃんキモすぎ。」と罵倒しながらもジト目パイズリでヌイてくれる最高の妹 三木環奈
妹のブラをオカズにシコっていたのが、よりによって本人にバレた
制服のシャツのボタンが今にも弾け飛びそうなほど前に張り出した胸、ポニーテールを揺らしながらこちらをじと…っと見つめてくる半目の視線、それが三木環奈という妹だ。
洗濯物のあいだから抜き取ったJカップのブラジャーをオカズに使っていたところをよりによって本人に目撃されて、冷めた目で「サイテー、キモ」と切り捨てられる屈辱の導入から始まる。
それでもやめられなかったのは、部屋着のニットを突き破らんばかりに盛り上がるあの胸の丸みが、アプローチなんてしていないのに常に視界に入ってくるせいだ。
呆れ顔で軽蔑した目つきを向けてくる環奈の、大きく広がった乳輪と存在感のある乳首が、余計に頭から離れなくなった。











ジト目のままぱふぱふと挟み込んでくるJカップの質量に、兄は完全に詰んだ
「兄が犯罪をオカすよりマシか」と半ば呆れながらも環奈がシャツのボタンを外してブラを解いた瞬間、画面の前の全員が息を呑む、張りと重さを両立したJカップがぶるんと零れ落ちて、そのまま兄のモノをじと目のまま無言でぱふぱふと挟み込んでくる。
キモいと言いながら腰を使い、サイテーと罵りながら乳首を揺らして、気持ちよくなるにつれてあのジト目がとろけていく落差がたまらない。
ピストンのたびにぶるぶると揺れ続けるJカップの波に溺れて、兄は結局何もかも環奈に詰められたまま奥に射精してしまう。
キモいと言われながら最高だと思っている、その矛盾ごと環奈のおっぱいに包まれていた。



