有村のぞみ、実姉への禁断の愛を媚薬で強引にこじ開けたら涎とマン汁をダラダラ垂らしてちんぽを欲しがるガンギマリ姉ちゃんに壊れるまで中出しをキメた
有村のぞみ(ありむらのぞみ)の87分作品です。



【VR】実姉への叶わぬ愛を実らせる為にビンカン粘膜な上下のおクチへ直接媚薬肉棒をぶっ挿したら全身をヒク付かせて痙攣アクメ 有村のぞみ
優しくて可愛い実の姉ちゃんに、どうしても抑えられなかった
胸元が大きく開いたトップスから溢れそうな巨乳を覗かせながら笑いかけてくる有村のぞみは、一緒に暮らすうちに好きになってしまった実の姉だった。
可愛い顔、柔らかそうな白い肌、張りのある大きな乳、そのすべてが頭から離れず、この愛を実らせる方法として辿り着いたのが怪しい媚薬だった。
小瓶の液体を舌の上に垂らした瞬間から姉ちゃんの様子が変わり始め、ぽってりした唇から涎がツーっと糸を引いて顎を伝い、うるんだ瞳でこちらを見上げながら舌を出したその顔が、もう元の姉ちゃんじゃなくなっていた。














媚薬でガンギマリになった姉ちゃんの上下の粘膜に、ちんぽをぶっ挿し続けた
ブラからこぼれ落ちた巨乳に精液をぶちまけながら、乳首に白濁が垂れても構わずちんぽを求めて腰を擦り付けてくる姉ちゃんの膣は、マン汁でぐちゃぐちゃに濡れ滾っていた。
上のおクチでは涎を垂らしながらちんぽにしゃぶりつき、下のおクチに挿し込むたびに全身をヒクつかせて痙攣アクメを繰り返す、ビンカンな粘膜が媚薬に完全に侵されたその姿に中出しを何度もキメた。
壊れた姉ちゃんの顔は、ずっと望んでいた愛の形とは少し違ったかもしれない、それでも止まれなかった。


