里海ゆうひ、育ちのいい幼馴染の淑女が息子に仕込まれたガバガバ二穴に親子の肉棒を同時にずっぽし受け入れる超淫乱の正体
里海ゆうひ(さとみゆうひ)の120分作品です。



幼馴染の息子に仕込まれて二穴で親子棒を受け入れるアナルガバガバ美淑女 里海ゆうひ
上品な顔の裏側で、幼馴染はとっくに息子に仕込まれていた
黒髪をゆるく波打たせ、薄いベージュのブラウスをきちんと着こなす里海ゆうひは、子供の頃から知っているいい家のお嬢様だった。
その幼馴染が庭先で息子のイチモツを口の奥まで咥え込んでいる光景を目にしてしまったとき、頭が現実についていけなかった。
しゃがみ込んだ体勢で脚の間をぐっしょりと濡らしながら絶頂するゆうひの顔は、見知ったあの淑女の顔とはまるで別人で、細身の体に不釣り合いなほど重みのある乳房が揺れるたびに息を飲んだ。
紫のレースランジェリーを自分で剥ぎとって乳を鷲掴みにしながら指を这わせるその姿は、育ちのよさなど欠片も残っていなかった。

















親子二本の肉棒を上と下の穴に同時に受け入れて、ゆうひは完全に壊れた顔をした
戸惑っている隙にゆうひから誘いがかかり、気づけば息子と並んで二本の肉棒をその細い体に向けていた。
息子にたっぷり仕込まれたマ●コはすでにガバガバで、アナルも同様に馴らされた穴として口を開けている。
上の穴と下の穴に親子の棒をずっぽしと同時に埋め込まれたゆうひが口を大きく開けて声を上げる瞬間、あの上品な幼馴染の面影は完全に消えた。
細身の体に二穴を貫かれ、揺れる乳房を自分で揉みしだきながら快楽の底へ落ちていくゆうひの姿が、ずっと記憶に残り続ける。



