さつき芽衣、居候の童貞義弟に一度だけと身体を許したら挿入の瞬間に走った痺れが止まらず中出しおかわりを自分から求めてしまった兄嫁

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さつき芽衣(さつきめい)が出演した「30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。」シリーズの135分作品です。

30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。 さつき芽衣

一度だけ、そのつもりだった。挿入した瞬間に全部が狂った

仕事も住む場所も失い兄夫婦の家に転がり込んできた義弟が、居場所のない日々に耐えかねてリビングで土下座をした。

30歳になっても女を知らないまま兄に罵倒され続けた男の、それが一生に一度の懇願だった。

さつき芽衣はニットから盛り上がる豊かな胸と柔らかく丸みを帯びた腰まわりを持つ色気のある兄嫁で、同情から少しだけと覚悟を決めて身体を許した。

だが挿入した瞬間、下半身から脳天まで突き抜けるような痺れが芽衣を襲い、一度だけという言葉はその快感の前であっけなく崩れ去った。

汗で濡れた肌を重ねながら、芽衣は自分からおかわりを求めていた

ソファに肘をついて後ろから腰を掴まれ、丸くたわんだ尻に義弟のものを受け入れるたびに声が抑えられなくなっていく。

汗でぬめる大きな乳房を揺らしながら騎乗位で腰を落とし、とろけた表情で口元に手を当てながら快感を噛み締める芽衣の顔は、もう同情した兄嫁のそれではなかった。

舌を伸ばして貪るように奉仕し、汗に濡れたたわわな尻を上に突き出してただひたすら求める。

夫の知らない相性が、芽衣の中で静かに取り返しのつかない答えを出していく。

30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。 さつき芽衣

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Posted by とうじろう