さつき芽衣、閉店後の暗い美容室で既婚者同士が一線を越え、声を押し殺しながら溺れた濃密不倫セックス

さつき芽衣,マドンナMadonna,ハイビジョン,不倫,人妻・主婦,動画,単体作品,熟女,独占配信,美乳,職業色々

さつき芽衣(さつきめい)の141分作品です。

「絶対に、絶対に…声出しちゃダメですよ?」美容関係の営業の僕は店長の芽衣さんとある日、突然急接近ー。閉店後も、営業中も…濃密W不倫に溺れている。 さつき芽衣

「閉店後でいいから、連絡して?」その一言が、禁断の夜の入り口だった

夫は単身赴任で家を空け、美容室の店長として一人店を切り盛りするさつき芽衣。

細身の体にトップスのキャミが胸元からちらりとのぞく色気を、仕事中は職人気質の立ち居振る舞いで包み隠している。

その芽衣が、仕事に追われてボサボサの頭で営業に来た畑中を見かねて「閉店後でいいから、連絡して」と声をかけた夜が始まりだった。

お互いに既婚者とわかって話した夫婦の愚痴、単身赴任で寂しい夜が続く本音、缶ビールを片手に鏡の前の椅子で交わした言葉の数々が、暗くなった店内でじわじわと二人の距離を狭めていく。

ケープをかけた畑中の背後から芽衣が体を密着させた瞬間、もうそこは散髪の場所ではなかった。

「声、出しちゃダメですよ」と囁いた口が、次の瞬間には重なっていた

ケープの下で手が伸び、唇と唇が触れた途端にどちらからともなく深いキスへ落ちていく。

ブルーのシースルートップスをはだけさせると、レースの濃紺ブラに包まれた豊かな乳がこぼれ出し、美容師のハサミを差したツールバッグをつけたまま美容椅子の背もたれに押し倒された芽衣が首を反らして喘ぐ。

スカートをずり上げられ後ろから深く貫かれるたびに、「声出しちゃダメ」と自分で言ったくせに細い喉から切れ切れの声が漏れ続ける。

翌朝から営業中も、客のいない隙を縫っては互いの体を求め合い、禁忌の関係はとっくに引き返せない場所まで来ていた。

芽衣の乱れた髪と、快楽に溶けた表情が、あの夜の散髪がどんな結末を迎えたかをすべて物語っていた。

「絶対に、絶対に…声出しちゃダメですよ?」美容関係の営業の僕は店長の芽衣さんとある日、突然急接近ー。閉店後も、営業中も…濃密W不倫に溺れている。 さつき芽衣

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA

Posted by とうじろう