彩月七緒、彼氏がカーテン越しにいるのに悪徳マッサージ師の指テクで尿道決壊アクメ潮吹き止まらずそのままびしょ濡れSEXで中出しまで許してしまった
彩月七緒(さつきなお)の167分作品です。



マッサージ師に際どい秘部をほぐされすぎて快楽に我慢できず尿道決壊でカーテンに大量アクメ潮飛び散らせNTRれました… 彩月七緒
彼と二人の癒やしのはずが、薄いカーテン一枚の向こうで七緒の歯止めが崩れていった
アロマの煙がたゆたう薄暗い個室、バスタオル一枚で施術台に座りハーブティーを口に運ぶ彩月七緒の肌は既に汗ばんで滲んでいた。
隣のブースには彼氏がいる、ただそれだけのことが七緒の中に薄い安心感を作っていたが、その油断が悪徳マッサージ師の思う壺だった。
事前に飲まされた液体が膀胱を圧迫し始めるなか、ローションをたっぷり塗り込んだ指がガーゼ越しに重く垂れた双丘を揉みほぐしていく。
白いガーゼが油でぐっしょり透け、張りのある乳房の輪郭と乳首のかたちがくっきりと浮かび上がる頃には、七緒はもう声を抑えることに必死になっていた。








嫌なのにイキたい、漏らしたくないのに漏れる、その矛盾がカーテンを濡らした
指マンで奥まで掻き回されるたびに下腹部への圧迫感が限界を超え、ついに七緒の尿道が決壊してシーツとカーテンに盛大な潮が飛び散った。
油で濡れた丸くて大きな尻を高く突き出したまま、止まらない噴出と痙攣する絶頂が何度も重なって体の震えが消えない。
薄いカーテン越しに彼氏の気配を感じながら、羞恥と快感が混ざり合って七緒の理性を完全に溶かしていった。
嫌だと言いながら自分から跨り、マッサージ師のものを奥まで受け入れてびしょ濡れのまま腰を振り、最後は中出しまで受け入れてしまった七緒の濡れた顔が、この夜の答えだった。
